第一印象で人生が決まる?人相の成功原則

こんにちは、岡林です。

今回は『成功原則論』についてお伝えいたします。

やはり成功には『原則』ってあるんですよね。

この原則を外しちゃうと、いくら一生懸命やっても、一時的に上手くいったとしても、
最終的には上手くいかなくなってしまいますので、非常に大事なものと私は思ってます。

その中でも特に大切な『原則論』というのがあります。

先生の周りの方を見てても感じることがあるかもしれませんが、
仕事や人間関係がいつも上手くいく人っていますよね。

そういう人って、何やっても上手くいくんです。

例えば仕事の業種を変えたとしても、
サービス業でも物販でも、何をやっても上手くいきます。

それはなぜか?

『原則論』に従っているからです。

この一番大事な『原則論』って何かというと・・・

“人相”なんです。

びっくりするかもしれませんが、
人って最初にパッて見たその顔や雰囲気の第一印象で、無意識に他人を判断しています。

この人は良さそうな人だなとか、ちょっと怪しい気がするなとか・・・

もちろん、単純な外見というのもあるのですが、
内側からにじみ出てくるようなものは、人相に表れてくるんです。

例えば面接などで履歴書を見られたりしますが、
そのときの顔写真(人相)は人生の履歴書みたいなものなんです。

では、いい人相ってどうしたら作れるんでしょうか?

例えば普段、コンビニやスーパーで買い物しお金を払うとき、
投げ捨てるように払う人と、「ありがとう」って言って払う人では顔が違うんです。

また、普段表と裏の顔が違う人っていうのは、何か感じさせるものがあります。
普段の行いや言葉というのは必ず顔に出てきます。

一番簡単に人相をよくする方法は、
「周りの人の幸せを願う」ということです。

以前のメルマガでもお伝えしましたが、
人の幸せを願う上で一番簡単に分かりやすくておすすめなのは、

「この人にすべてのよきことが雪崩のごとく起きます」

という言葉です。

これを1日10人でもいいので誰かの幸せを願って、
それを100日でもいいし、1年間でもいいし、できる範囲で続けてみるんです。

人の幸せを願ってるときっていうのは、自分の頭の中は愛の気持ちなんです。
その気持ちがあるときって、嫌なことなどは考えられないものなのです。

逆に言えば、イライラしているときは、人の幸せを願うことってできないんです。
ですから、普段から人の幸せを願う訓練をしておくとよいでしょう。

そうすると、確実に人相がよくなります。

それで人相がよくなってしまえば、何をやっても上手くいきます。
これは出張整体じゃなくても、何に関しても言えますね。

そしてこれは『原則論』ですから、従ってみるとなぜか良いことがたくさん起こります。
守られるようになりますし、人にも応援されるようになります。

今回は、

“人相をよくする”ということをちょっと意識してみると、
人生がもっともっと楽しくなってきますというお話でした。

参考にしていただければ幸いです。
本日も最後までご覧いいただき、ありがとうございました。