「集客はテクニック」は間違いです

こんにちは、岡林です。
 
 
本日は集客についてお伝えしたいと思います。
 
 
 
先生は集客で、
一番最短コースでうまくいくコツを知りたいと思ったこと、ありますか?
 
 
思われたことがある先生は、最新情報について勉強されたり、
インターネット上で情報を見たりされていると思います。
 
 
でもそんな時、いろんな情報がたくさんあり過ぎると
どれが正しいか分からなくなりますよね。
 
 
今回はそういった時に、迷いが一切なくなる方法をお伝えします。
 
 
どうしたらよいかというと…
 
その本質。
 
王道の道をいく、ということです。
分かりやすくいうと、時代で変わらない部分は何なのか、ということですね。
  
  
では集客の本質とは何でしょう?
 
 
私が考える集客の本質とは、
 
“愛”です。
 
 
集客とは、
 
「自分の価値を周りのお客さまに分かりやすく伝える」
 
という行為です。
 
 
これが大切なポイントです。
 
 
先生の持ってらっしゃるサービスは何なのか?ということを
分かりやすく、親切に伝えてあげる表現なんですね。
 
 
 
これさえきちんとできれば、選ぶのはお客さんなんですよね。
 
 
逆に言えば、それ以上のことはやる必要はありません。
 
 
すべての情報を正しく。
親切に分かりやすく伝えてあげる。
 
 
「分かりやすく、親切に」
というのは、相手の立場に立って
“愛”を持って行わないとうまくいきません。
 
 
これが集客の根本です。
 
 
それさえできれば、集客は自ずとうまくいくようになります。
 
 
ただし、需要が少なくて、供給が多いものをサービスにした場合は、
当然集客は難しくなってきますので、注意しましょう。
 
 
 
そして、基本は人助けなんですね。
 
 
こういったサービスがあれば人が助かるんじゃないかという視点で
新しいサービスを生み出したり、技術を勉強されたりすると、
人を救うことができますし、自ずと人が集まってきます。
 
 
そう考えたときに、
すべては愛…
 
愛情表現なんですね。
 
 
 
こういったサービスがあったら助かるんだけども、
誰もそういったものを提供していない。
 
 
だったら自分が勉強して開発をして、人に提供しよう!
という風に考えて行動していくと、
 
新しい価値を先生自身が作り出していけるようになります。
 
 
そして自然と、人に喜ばれるようになります。
 
 
 
「集客は愛である。」
 
 
これを頭に入れておくと、集客は非常に簡単になり、
 
かつ、
救われる人や笑顔になる人が増え、
喜ばれることが多くなります。
 
 
「集客はテクニック」だと思っていた方は、
少しだけ考えを変えて、愛情表現というものを
頭の隅に入れておかれるととても良いと思います。
 
 
ぜひ、参考にしてみてください。
 
 
本日も最後までお読みいただき、ありがとうございました。